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おいしいシイタケ「にく丸くん」2018


パソコンさんが
機嫌の良い日は新品の時のようにサクサク動くのに
機嫌の悪い日は3文字打ち込んだだけでフリーズするという
危うい状態になってしまい
 思うように更新できぬ日々でございます。



さて。


前回に引き続き、美味しいキノコ自慢。

今回はシイタケさんに特化です。

再度宣伝を!


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浅香椎茸園さまの『にく丸くん』おいしいよ!!!

買って!食べて!


以下、調理例。


まずはコレを食べないと。


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焼いて、醤油もしくは醤油麹!


シンプル・イズ・ベストでございますぞ。

ベストが多数存在しますがな!


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研いだお米に、水、日本酒とお醤油少々
 厚めにスライスしたシイタケさんをどっさり♪


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生シイタケの炊き込みご飯。


おかず要らずでパクパクです。


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おばあちゃんリクエスト。

ネギ味噌&チーズ乗せ焼きシイタケ。

ビール・・・ビールを下さい・・・!



シイタケさんは洋食にも合います。


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パンキッシュ。


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見えにくいけど、シイタケさんは中にたっぷり。


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キノコのアヒージョ。


ニンニク、生ハムをみじん切りにして
鷹の爪もちょっぴり加え
たっぷりのオリーブオイルで香りが出るまで炒めたら弱火にして
大きめに切ったシイタケ、エリンギ、マッシュルームを入れ
弱火のままじっくり火を通し
塩コショウで味付けをしたら
仕上げに刻んだパセリを散らして
 できあがり。


キノコの旨みがじゅわじゅわです。


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残ってしまったキノコエキスたっぷりのオリーブオイルに
野菜・ベーコン・シイタケさんを足して
 翌日のランチ。


椎茸メインの具だくさんペペロンチーノ。


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〆は原点回帰で、生シイタケの煮物。


干しシイタケで作る煮物よりも薄味に
 むっちりとした食感を楽しめるように。


お口の中がうまうまです。



今年も大変おいしゅうございました。
ごちそうさまでした!
(≧▽≦)


そんじょそこらのシイタケさんでも美味しいけれども。
なばやまさん家のシイタケさんだともっと美味しいよ!


さぁ、この美味しさを体験するのです!
季節限定ですぞ!

ご注文はこちら!!()


や、本当に美味しいのですぞ。
(*´▽`*)
 
 
 
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2018年のキノコ自慢


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今年もまたまた頂いてしまいました。


浅香椎茸園さまの『にく丸くん』!!


大きくて、肉厚で、香り良く、味も濃厚。
一級品の美味しいシイタケさんです。



頂くばかりなのでせめて宣伝を!


なばやまさん家のシイタケさん、おいしいよ!
買って!食べて!
特に熊本に近い所にお住いの方々は是非!



調理した写真はまた後日まとめて自慢させて頂きます。

取り急ぎお礼を。

ありがとうございました。

余さず美味しく頂きます!
m(_ _)m



さて。


高級シイタケさまに乗っかり
 ついでに野良キノコの自慢でも。



昨年が不作だったのを補うかのように
 今年の9月はキノコがとても豊作でした。


が。


台風による土砂崩れの後
いい感じに菌の充ちた土が流されてしまったようで
からんとの行動範囲では
 10月からはほとんどキノコを見かけませんでした。


残念至極。


それでもまぁ
 美味しいキノコにはそこそこありつけましたな。


この時期はまだ古い方のカメラを使っていたので
 あまり良い写真は無いのですが。(^_^;)



もっさり採れたのは2回くらい。


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アカハツタケ、ニシキタケ、ハタケシメジ。


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ニシキタケ、ハツタケ、ササクレヒトヨタケ
 ナラタケ、ハナイグチ、ハタケシメジ。


あとは、採りたいなー?と思った日に少しずつ。


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いつもお世話になっております、ハタケシメジさん。


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アカハツタケさんは洋食担当。


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普通のハツタケさんは和食担当。


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ナラタケさんとイグチさんはお味噌汁担当。


ナラタケさんは夏が暑いと出てくるキノコ。
キノコは嫌いじゃないけれど、暑い夏は嫌いだ・・・。


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今年初挑戦したニシキタケさん。


おっかなびっくり食べてみたらば、甘い?!


癖が無いながらもしっかりとしたキノコらしい旨みに加え
 甘みがすごい。

甘ったるい訳ではなく、野菜の甘み的な。

残念ながら簡単にバラバラになってしまうので
食感はほぼ感じられないキノコですが
 これは美味しい。


クリームソース担当に就任しました。


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数年ぶりにたくさん採れたササクレヒトヨタケさん。


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アカモミタケさんはいまひとつ。

ちっちゃいのしかなかったなぁ。
暑すぎた?


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フィットチーネ2種。


ニシキタケのクリームソース。

アカハツタケのアラビアータ。


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ハツタケご飯。


ハツは刻んで砂糖醤油で甘辛く煮て
炊きあがった硬めの白米に汁ごと加えてよく混ぜて
しばし蒸らしたハツご飯は
 マツタケご飯に並ぶ秋の味覚。


松尾芭蕉も歌に読んだとかで
 からんとはそれにちなんで『芭蕉飯』と呼んでおります。


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ササクレヒトヨタケのグラタン風。


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ハタケシメジたっぷりチーズリゾット。


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ハタケシメジたっぷりバター醤油パスタ。


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焼きたてクランペットのキノコソースがけ。


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鮭とハタケシメジのホイル焼き。


市販のブナシメジには戻れない美味しさなのです。


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ハタケシメジの炊き込みご飯と、根菜と雑キノコ汁。


格好つけた洋風も良いですが
 こーゆー田舎飯こそ野良キノコの醍醐味ですな!



うん、まぁ、おいしければなんでも好きですけどね!


今年も恵みに感謝です。
(*´ω`*)
 
 
 

2018 モリーユ豊作


4月の早い時期に夏日を記録したと思ったら
 5月はいつまで経っても霜注意報が発令され。


昼夜の差も激しく
日中は軽く25℃を越えたと思えば
 陽が落ちた途端に5℃まで下がり。


寒暖差しんどい。



植物たちも混乱ぎみ。


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まぁ、道草は今年も美味しく頂きましたけれども。
ワラビがあんまり採れなかったなぁ。



ただその激しい寒暖差が良かったのか
 アミガサタケが豊作でした。


発生場所が少々ズレ気味だったのと
バラ科だけでなくイチョウの下にも発生すると聞いたので
捜索範囲を広げてみたら
 あちらこちらにサークルを描きつつポコポコと。


ただし今年は
カメラとカゴを持っていない日に限って見つかるという
ジンクスに呪われた為
主に収穫後の写真しかございません。
(^^;)


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数少ない収穫前の写真。


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今年はシャグマも巨大でした。


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色々な種類のアミガサタケが採れました♪


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カゴもないので、ポケットをキノコでパンパンにしつつ散歩。


お裾分けしたり、保存用に乾燥させたり。


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バターソテーにして
 ブラックとホワイトの味の差を楽しんでみたり。


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焼きチーズと一緒にパンに乗せたり。


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クリームソースにしてプレーンオムレツにかけたり。


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ベーコンオムレツにかけたり。


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リゾットにしたり。


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パスタにしたり。


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砂糖、塩、イーストにぬるま湯とオリーブオイルを加え、


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強力粉を加えて適当にスプーンで練って、放置。


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その日に採れたモリーユを、


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ザクザク切ってバターで軽くソテーにしてから
 牛乳、生クリーム、塩をひとつまみ加えて煮詰め、


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その間にザクザク刻んだタマネギとベーコンを炒め、


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ソースが煮詰まったら、


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和えて、少し冷ます間に、


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発酵した生地を小分け。


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手で適当に伸ばして、先ほどの具材とチーズを乗せて、


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もう半分の生地も伸ばしてサンド。
端をしっかりくっつけて、


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バターをひいたフライパンで、強めの弱火で焼いていく。


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フタをしたりひっくり返したりしながら
 美味しそうな焼き色になったら、


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完成。


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アミガサタケのクリームソース入りパニーニ
 に、してみたり。



春キノコ、がっつり楽しみました。
(*´ω`*)


秋キノコも、豊作だといいなぁ。
 
 
 

ギョウジャニンニク餃子


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山に住まう人、山で働く人が実際に体験した
 不思議な話、怖いと思った話を集めた2冊。


体験したそのままの話なので
脈絡もオチも解説も無いけれど
 その分リアル。


何が怖いって
 身に覚えのある現象がちらりほらりと。
(^^;)



そんな本を読み終わって数日後のとある夜散歩にて。


肌寒いような、生温いような、不快な春の風が強く吹き
 月も星も雲で隠された、どんよりとした日。


林の中でガサリと動く音。
雰囲気からして鹿かな?と。


よくある事で特に珍しくもないし
鹿さんを驚かせるのは申し訳ないので
ある程度の距離を保ちつつ音を目で追っていると
 拓けた道に飛び出して来たのは立派な牡鹿ほどの大きな獣。


けれど一目見て鹿ではない。


あの毛深さは熊!?
・・・にしては脚が長い。でも鹿の倍は太い。


首が短く、頭が大きく、角は見当たらない。


不気味な事に
コンクリートで舗装された道を跳躍しているのに
 蹄の音はおろか、足音も聞こえない。


闇夜に一際深い黒で浮かび上がる獣の影。

黄色く光る眼のある顔が
なんだか
 人のそれに似ているような気がしてきて・・・。



シッポの毛を逆立てて逃げ帰り
 温かいココアを飲みつつ冷静になって考察。


たぶん、あれだ。
以前あの辺りで目撃情報もあったし。


鹿じゃなくて、牛だ。


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(wikipediaより)

カモシカさん。


足音は風の音にかき消されたに違いない。


やー、怖い話を読んだ後に
暗い夜道で
 見慣れない物に遭遇すると怖いですなぁ(笑)



気を取り直して朝散歩。


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おや、美味しそうなギョウジャニンニクが。


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少し間引かせて頂く。


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豚レバーとモヤシと一緒に炒め物。

ん、レバーとニンニクは合いますねぇ。


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あと、思い立ってギョウザを作ってみました。


皮から手作りですぞ。


餡は、荒く刻んだ豚こまに
塩コショウ、酒、しょう油、牡蠣油、ごま油を揉み込んで
刻んだギョウジャニンニク、ネギ
 戻した干しシイタケ、ショウガを加えて。


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さっと湯に通して水気を取り除き
しょう油に漬けた、ギョウジャニンニク醤油と
 黒酢とラー油でつけダレを作って。


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んっまっ!

ギョウジャニンニク、甘くて美味です。

ニンニク臭が効いているのに
 ギョウジャニンニクだと翌日に残らないのも良い所。


・・・人を化かす悪いモノは
 ニンニクの臭いが嫌いだって言うし。

ああ、でもそれだと
ギョウジャニンニクじゃ効果が薄いのかな!?


お山は、怖いもいっぱいあるけど
 楽しいもいっぱいあるのです。


生に満ちあふれ、同じ数だけ、死も横たわる。


陰と陽のバランスが保たれているとも言えるかもしれませんな。



どれもこれも受け入れてこその、山遊びです。
 
 
 

タンポポとクランペット


からんと、多分、ヤシャブシアレルギーなのです。

スギもちょっとアレルギーかも?

今はヒノキの花粉がピークだそうで。


苦しむ方々を傍目に心苦しいのですが
からんとは花粉症終了しました!
(>_<)


マスク無しで、目を開けて、お外が歩ける!


さぁ、道草もぐもぐシーズンですよー♪


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茶色い大地に、みすぼらしい緑を見つけて
「美味しそう」と思ったら
 たぶん、あなたも山タヌキ。


タンポポの新芽が食べ頃なのです。


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採取して、枯葉を落とし、よく洗い、冷たい水に浸けたらば
数時間放置。



んで。


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薄力粉に砂糖、塩、イーストを少々。

人肌に温めた牛乳をたっぷり。


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泡だて器で粉っぽさがなくなるまで混ぜたら
30分~1時間、ちょっと暖かい場所に置いて発酵。


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だいたい2倍くらいになったら、おたまで軽くかき混ぜて。


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内側にバターを塗ったセルクルを
バターをひいたフライパンに並べ
 その中に生地を入れて弱めの中火で焼きます。


セルクルが無い、めんどくさい場合は
 ホットケーキを焼く感じで、直に。


両面焼いて、セルクルがくっ付かずにスポンと抜ければ
 焼き上がり。


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クランペット。
イギリスの甘くないパンケーキです。


今回はバターと
昨年作ったタンポポの花のジャム
 クラマイヨットをたっぷりと。


タンポポの新芽はレタスと混ぜて
 チーズを散らしてシーザーサラダ風に。


あとは半熟の目玉焼きと
 表面だけカリッと焼いた厚切りベーコン。


タンポポたっぷりのワンプレートランチの完成です。



今年も花ジャムを作らなきゃ。
うまうま。


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フキノトウも食べ頃だったので。


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拾ってきた。


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半分は天ぷら。
優しい苦味と春の香り。

新タマネギと鶏ササミも美味しい。


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半分はフキ味噌。
うぅ、白いご飯がすすんでしまうぅ。



今年も美味しい道草むしゃむしゃ。

春ですなぁ。
(*´▽`*)
 
 
 

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からんと

Author:からんと
  
自然と食を愛する
山奥住まいの緑のタヌキ♀

しかし某カップ麺は
赤いきつねの方が好き。

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